国内旅行

旅行コード
5653

学芸員の解説で知る 趣味人 川喜田半泥子
桑名のはまぐりと
半泥子が愛した料亭「はま作」

"東の魯山人、西の半泥子"

「千歳山の泥仏堂にてろくろをひく半泥子」(石水博物館提供)

「千歳山の泥仏堂にてろくろをひく半泥子」(石水博物館提供)

出発月
10月
主な方面
愛知・三重
旅行日数
2日間
宿泊ホテル

メナード青山リゾート・ホテル シャンベール(和洋室)

食事条件
朝1回・昼2回・夕1回
最少催行人員
5名
その他

利用バス会社:三重交通または同等クラス (バスガイドが同乗してご案内いたします)

旅行予約
03-5259-2660

受付時間 9:30〜17:00(月〜金)

スケジュール
発着地
東京駅
日程
旅行代金
2021年10月9日(土)〜2021年10月10日(日)
  • 催行確定
148,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合10,000円増し
発着地
名古屋駅
日程
旅行代金
2021年10月9日(土)〜2021年10月10日(日)
  • 催行確定
124,000円
仮予約・資料請求
2名様1室 ※1名様1室の場合10,000円増し

料亭 はま作

昭和2年創業 。川喜田半泥子の贔屓の店として 、半泥子の書いた看板が今もなおこの店の顔として掲げられている料亭にて、季節の昼会席をお召し上がりください 。料亭が所蔵する半泥子の作品も特別に拝見します。

 

川喜田半泥子(かわきたはんでいし)

「東の魯山人、西の半泥子」、「昭和の光悦」などと称された陶芸家・実業家そして政治家でもあった川喜田半泥子。ゆかりの地である三重県津市の石水博物館の学芸員・龍泉寺由佳氏による解説付きで、半泥子の代表作品を鑑賞します。

 

メナード青山リゾート「ホテルシャンベール」

"シャンベール"とは「美しい緑」という意味。その名の通り、あふれんばかりの自然に抱かれ、どの部屋からも爽やかな緑を眺望できるホテルです。 リゾート内に湧出する温泉や自家製ハーブにこだわった創作フレンチをお楽しみください。

 

桑名の老舗料亭「魚重楼(うおじゅうろう)」で食す、はまぐり料理

創業明治34年、桑名はまぐり料理の伝統を受け継ぐ「魚重楼」にて、名物の焼はまぐりを始め、味わい深いはまぐり料理の数々をご賞味ください。

学芸員の解説で知る 趣味人 川喜田半泥子桑名のはまぐりと半泥子が愛した料亭「はま作」

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